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レスプロ スポーツタマスクとエアスケープマスクの比較 [レスプロスポーツタマスク口コミ]

毎日放送ちちんぷいぷいで、レスプロスポーツタマスクと一緒に紹介された
エアスケープマスクとの違いを、口コミや購入者の感想から比較してみましょう。


【レスプロスポーツタマスク】

「シティマスク」は息苦しさを感じていましたが、レスプロスポーツタマスクは
呼吸がしやすくなり、眼鏡のレンズも曇らなくなりました。

違いはバルブにあるようで、シティマスクに標準装備されているバルブは、
弁の開口スペースが狭く、スポーツタマスクのバルブはスペースが広く、
大きく開くからのようです。

ウオーキングだけでなく、15分程度ランニングもしてみましたが
息が上がって呼吸が激しくなっても、以前に比べれば息苦しさが気になりません。
その状況でも眼鏡の曇りは皆無でした。

肝心の対花粉効果ですが・・・
意を決して、葉先が黄色に色ずく杉林へと踏み込みましたが、何ともありませんでした。

(参考資料:「続・雨のちハーレー ねこの日記」さんのブログより抜粋)



by カエレバ




【エアスケープマスク】

ランニングをしていると弁があるにもかかわらず、段々吐く息でマスクが湿気る為か、
鼻で息を吸う度にフィルターが引っ張られて鼻に吸い寄せられる感じで
息苦しくなってきてしまいます。
この状態は普通に売っている使い捨ての曇らないマスクと同じです。

花粉症でメガネをしながら1時間ほど自転車に乗って使ってみました。
大体30分ほどでフィルターが湿って吐く息が隙間からどんどん漏れるようになって
メガネが曇ります。
正直危険ですので花粉症の自転車乗りにはおすすめできません。

双方ともに、バルブ(弁)付きのマスクですが、使用感には大きな差があるようです。

エアスケープマスクも決して劣っているわけではなく、日常生活や軽いウォーキングなら
機能を発揮できるマスクですが、口コミにもある通り、ランニングや自転車走行など
息の上がる状態や空気を強く受ける状況には向いていないようです。

以上の点からも、スポーツや自転車・バイク走行などでの花粉症対策には、
レスプロスポーツタマスクがおすすめです。


by カエレバ





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